疲れた時に甘い物を食べるとほっとしませんか?
おかしは子ども達のお楽しみの一つです。
今回は【おかしが出てくる絵本】をテーマに、絵本の中におかしが出てくるおすすめの絵本を9冊厳選しました。
疲れやすい年度初めに甘い絵本はいかがですか?
読み聞かせの参考にしてくださいね。
おかしが出てくる絵本9選
ノンタンのたんじょうび(おすすめの対象年齢・1歳~)
作・絵 | キヨノサチコ |
出版社 | 偕成社 |
出版年 | 1981年 |

ノンタンクッキーはいかが?
1歳からおすすめ
✓ 繰り返しがいい
✓ 急展開!安心できる終わり方がいい
✓ レシピつきなのがいい
ポイント①繰り返しがいい
ノンタンが遊んでいると、動物さんたちが何か持っているのが見えました。
ノンタンはうさぎさんに聞きました。
「うさぎさん、なに もってるの?」
「ないしょ、ないしょ。」
「ノンタンには ないしょ!」
ぶたさんにも聞きました。
「ぶたさん、なに もってるの?」
「ないしょ、ないしょ。
ノンタンには ないしょ!」
みんなは一体何を”ないしょ”にしているんでしょう?
小さい子もリズミカルな繰り返しの言葉を喜んで聞いてくれると思いますよ。
ポイント②急展開!安心できる終わり方がいい
秘密を教えてもらえなくて泣いてしまったノンタンでしたが、急展開がおこりました!
それにはノンタンも大喜び!!
子どもが安心できる終わり方なのがいいですね。
ポイント③レシピつきなのがいい
この絵本に出てくるおかしはクッキーとケーキです。
それぞれノンタンの形になっているので、見ているだけでもわくわくしますよ。
ポイントは、最初と最後に【ノンタンクッキーの作り方】としてレシピが載っていて、実際にノンタンクッキーを作れるところです。
絵本を読んで食べたくなったら作ることができるなんて素敵ですね。
私も子どもが小さい頃作りましたが、優しい甘さの美味しいクッキーでした!
可愛くておいしい絵本なので、ぜひ読んでみてくださいね。
誕生日にもおすすめです。
ノンタンシリーズの他のおすすめの絵本はこちら
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プリンちゃん(おすすめの対象年齢・1歳~)
文 | なかがわちひろ |
絵 | たかおゆうこ |
出版社 | 理論社 |
出版年 | 2011年 |

可愛いプリンちゃんの登場♪
1歳からおすすめ
✓ 絵が可愛い
✓ 元気なプリンちゃんがいい
✓こんな遊び方がおすすめ
ポイント①絵が可愛い
表紙の絵を見ていただいて分かるとおり、絵がとっても可愛い絵本です。
プリンちゃんが可愛いのはもちろん、カラフルなおかしがたくさん登場してにぎやかですよ。
おしゃれなプリンちゃんや、プリンちゃんのおうちをはじめとする背景にも注目してくださいね。
ポイント②元気なプリンちゃんがいい
プリンちゃんはプリンの女の子。
今日はおでかけです。
ドレスは どれに しようかな。
と言って6着のドレスから1着を選びました。
かみのけは どんなふう?
プリンちゃんは7種類の髪型から1つを選びました。
こんな風にアイテムを選んでどんどん可愛くなっていくプリンちゃん。
準備ができたらお気に入りの服を着てお出かけ♪♪
・・・・なのですが、プリンちゃんは結構おてんばでした(笑)
虫を見つけておいかけたり川に入っていったり飛んだり!
折角身につけた飾りがとれちゃっても気にしません(笑)
子どもらしい元気な姿がほほえましいですよ。
ポイント③こんな遊び方がおすすめ
プリンちゃんを読んだらこんな遊びがおすすめです!
【オリジナルプリンちゃんづくり】
<作り方>
①これらの場面をカラーコピーする。
※B5→A4サイズに拡大(115%)すると子どもが扱いやすくておすすめです。
※余裕があったらお菓子の場面もコピーしてみてください。
※著作権がありますので個人で楽しんでくださいね。

②それぞれ切り抜いて着せ替え遊びをする。
※厚紙に貼ると丈夫になるのでおすすめです。

③オリジナルのプリンちゃんの完成!

着せ替えする場面があるプリンちゃんの絵本ならではの遊びです。
9歳娘も着せ替え遊びを楽しんでくれました。
2歳頃になったらぜひ作って遊んでみてくださいね!
プリンちゃんシリーズの他の絵本はこちら(一部)
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おかしなおかし(おすすめの対象年齢・2歳~)
文 | 石津ちひろ |
絵 | 山村浩二 |
出版社 | 福音館書店 |
出版年 | 2010年 |

声に出すと楽しい!
2歳からおすすめ
✓ 言葉のリズムが楽しい!
✓ 絵がいい
✓ 色々なおかしが登場する
ポイント①言葉のリズムが楽しい!
言葉のリズムが良くて楽しい絵本です。
お話は、おかし達が「スウィーツスポーツセンター」に来たところからはじまります(笑)
まんじゅう じまんの じゅうなんたいそう
くさもち もちろん ちからもち
ぷるぷる プリンが トランポリン
こんな楽しい言葉が盛りだくさんです!
ぜひ声に出して楽しんでくださいね。
ポイント②絵がいい
こんな楽しい言葉が楽しい絵にのせられているからわくわくしてしまいます。
浮き上がっているような立体感のある絵にぱっちりとした目!
コミカルな表情や動きが面白くて楽しくなってきますよ。
ポイント③色々なおかしが登場する
色々なお菓子が登場して、それぞれのキャラクターの性格が見えてくるのも楽しいですよ。
特にクラッカーは最初張り切っていて、後半どんどん疲れていく様子が鮮明です(笑)
ぜひお気に入りのおかしを見つけて楽しんでくださいね。
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フルーツタルトさん(おすすめの対象年齢・4歳~)
作・絵 | さとう めぐみ |
出版社 | 教育画劇 |
出版年 | 2011年 |

とっても甘~いお話です♡
4歳からおすすめ
✓ 可愛い絵がいい
✓ おいしそう、楽しそう!
✓ ハッピーエンドがいい
ポイント①可愛い絵がいい
表紙を見ていただいて分かるように絵がとっても可愛いです。
おかしはすごく美味しそうで、ゼリーは透明でぷるぷるキラキラ!
背景にもおかしがたくさん入っています。
可愛い絵に子ども達も見入ってしまいますよ。
ポイント②おいしそう、楽しそう!
主人公は美容師のフルーツタルトさん。
タルトパパとタルトママと「タルトびようしつ」で働いています。
そんなある日のこと。
コンニチハ
ボクハ ブルーゼリー デス
タルトさんはゼリーくんと出会いました。
そしてタルトさんはゼリーくんに一目惚れ・・・♡
優しいゼリーくんは、ゼリーを作って子ども達と遊んでくれました。
つるん つるりん ゼリーつみき
ぽわーん ぽわわん ゼリートランポリン
こんな風に描かれるあそびの数々が楽しそうで、思わず笑顔になってしまいます。
おいしそうで楽しそう!な世界が素敵です。
ポイント③ハッピーエンドがいい
惹かれ合うタルトさんとゼリーくん・・・
最後はみんなが喜ぶハッピーエンドでした!
読後感が良くて可愛くて明るいお話です。
おいしい、楽しい絵本で、普段絵本をあまり読まない子にもおすすめです!
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ぎょうれつのできるケーキやさん(おすすめの対象年齢・4歳~)
作 | ふくざわ ゆみこ |
出版社 | 教育画劇 |
出版年 | 2013年 |

ケーキはいかが?
4歳からおすすめ
✓ カラフルなケーキがおいしそう!
✓ ありんこたちの工夫がいい
✓ 見所がいっぱい
ポイント①カラフルなケーキがおいしそう!
ふくざわゆみこさんが描かれる食べ物はどれもとってもおいしそうなのですが、今作では色とりどりのカラフルなフルーツケーキがたくさん登場します。
ありんこたちが地面の上で食べ物を探していたら、突然頭の上からチョコレートのかけらがおちてきました。
それにワッフルのかけらやブルーベリーの実まで!
「すごいや! この きのうえには、
きっと あまいものが いっぱい
みのっているよ」
そう思って木の幹を登った先は、ケーキ食べ放題の「アナグマケーキ」のお店でした!
カラフルなケーキの数々にお腹がすいてくること間違いなしですよ。
ポイント②ありんこたちの工夫がいい
ケーキ屋に入ったものの、色々あってケーキ屋から追い出されたありんこたち(ありですから・・・)
ありんこたちは今度は自分たちでケーキを作ってみることにしました。
材料は落ちているケーキのかけら!
野草を使ってスポンジを切ったり、お花にクリームを詰めて絞り器にしたり、花粉をかけてみたり・・・
ありんんこ達が工夫しながら楽しくケーキを作っているところがおすすめです!
ポイント③はっきりとして見やすい絵がいい
植物や食べ物、動物、水などがはっきりと描かれているので子どもにも分かりやすいところがいいですね。
小さなありんこたちも全部で5匹いるのですが5色の頭巾を被っているので、どこにいるかがわかりやすくなっています。
はっきりしている上に温かみもあるのがいいんですよね。
少し離れた場所からでも見やすくて、読み聞かせにもおすすめです。
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わんぱくだんのおかしなおかしや(おすすめの対象年齢・4歳~)
作 | ゆきのゆみこ 上野与志 |
絵 | 末崎茂樹 |
出版社 | ひさかたチャイルド |
出版年 | 2017年 |

おかしな世界へようこそ!
4歳からおすすめ
✓ 不思議な世界に引き込まれる
✓ やってみたい!がいっぱい
✓ ちゃんと帰ってくるところがいい
ポイント①不思議な世界に引き込まれる
ひとりだったら、けん・ひろし・くみ。
さんにん あつまれば、わんぱくだん。
わんぱくだんの いく ところ
いつも ふしぎな ことばかり。
ほら、きょうだって・・・。
こんな言葉からはじまる”わんぱくだんシリーズ”は子ども達大好きです!
公園で遊んでいたらお腹が空いたわんぱくだん。
歌を歌いながらおやつをもとめて歩いていると・・・
なんと、そこに おかしやさんが
あるでは ありませんか!
(中略)
「えっ こんなところに おかしやさん あったっけ?」
別世界への入り口が開きました!
不思議な世界にどんどん引き込まれていきます。
ポイント②やってみたい!がいっぱい
「おかしなおかしや」のドアを開くと・・・
そこは、子どものやってみたい!がいっぱいな場所でした!
ケーキのお花にひまわりのパンケーキ、キャンディーの雨にチョコレートの川!
どれも美味しそうに食べる三人の姿が描かれています。
夢のあるお話に子ども達は夢中になって聞いてくれると思いますよ。
ポイント③ちゃんと帰ってくるところがいい
冒険の末、3人は元の世界へと帰ってきました。
「ぼくたち、あんまり おなかが
すきすぎて ゆめを みたのかなあ?」
「うふっ、ゆめなんかじゃないわ。
ほら、これ。」
夢じゃなかった証拠もちゃんとあるんです。
ほんとにあるのかも・・・?と思わせてくれるところが素敵ですね。
ぜひおかしなおかしの世界へ遊びにいってみてくださいね。
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ちびくろ・さんぼ(おすすめの対象年齢・5歳~)
作 | ヘレン・バンナーマン |
絵 | フランク・ドビアス |
訳 | 光吉 夏弥 |
出版社 | 瑞雲舎 |
出版年 | 2005年 |

ばたを覚えている方も多いのでは?
5歳からおすすめ
✓ 繰り返しの展開がいい
✓ ばたがいい!
✓ ハッピーエンドが気持ちいい
ポイント①繰り返しの展開がいい
少し長めのお話ですが繰り返しで展開していくので、4歳ぐらいからでも楽しむことができそうです。
主人公はちびくろ・さんぼという男の子です。
じゃんぐるで散歩しているととらが出てきました。
「ちびくろ・さんぼ!
おまえを たべちゃうぞ!」
と、とらは いいました。
そこで、ちびくろ・さんぼは いいました。
「どうぞ、とらさん、ぼくを たべないで!
ぼくの このきれいな あかい うわぎを
あげるから」
「よし、じゃあ、こんどは、たべないで
おいて やろう。
だけど、その きれいな あかい うわぎを
くれなきゃ、だめだぞ。」
かわいそうに・・・こうしてちびくろ・さんぼは身ぐるみをはがされていってしまうんです。
繰り返しの展開が分かりやすいですね。
ポイント②ばたがいい!
すったもんだの末にちびくろ・さんぼはばた(バターのこと)を手に入れました!
このばたができる過程がこの絵本の最大の見所といっても過言ではありません。
「えっ!?」となる意外な展開で、とても印象的!
すごくわくわくすると思います!
ぜひ親子で楽しんでくださいね。
ポイント③ハッピーエンドが気持ちいい!
とらに身ぐるみをはがされてかわいそうだったちびくろ・さんぼでしたが、最後はハッピーエンドでした。
だって、お母さんのまんぼがとても美味しそうなほっとけーきをお皿にいっぱい山盛りに作ってくれたんですから!
繰り返し読みたくなる名作です。
ちびくろ・さんぼの続編はこちら
いろいろおかしパーティー(おすすめの対象年齢・5歳~)
作 | おおで ゆかこ |
出版社 | アリス館 |
出版年 | 2020年 |

美味しそうなおかしがいっぱい!
5歳からおすすめ
✓ かわいい絵が素敵
✓ おいしそうなお菓子がいっぱい!
✓ カーリーとミニはどこ?
ポイント①かわいい絵が素敵
表紙をみていただいて分かるように、細かく描かれたお菓子や動物たちや背景など、かわいい絵に癒やされます。
主人公はくまのカーリーとねこのミミ。
村で行われるおかしパーティーを楽しみにしています。
村のおかしパーティーは場所ごとにテーマになっているお菓子が違いました。
ドーナツやクッキーやキャンディなどなど!
それぞれのテーマのお菓子の絵、場面を十分楽しんでくださいね。
ポイント②おいしそうなお菓子がいっぱい!
「うみのパーティー」
「そらのパーティー」
「つきよのパーティー」
この3つのパーティーには決まったお菓子がなく、創作お菓子のメニューが並びます。
例えば、うみのパーティーでは、
【ボトルメールのグラデーションゼリー】
そこには、チョコレートとキャラメルのムース。
うみの みずの グラデーションが きれい。
そらのパーティーでは、
【おそらのチョコレート】
くもや、たいようの もようが はいった
かわいい チョコレート。
いろいろな あじが たのしめる。
つきよのパーティーでは、
【わくせいミルクシェーキ】
ふわっと やさしいあじの
ミルクシェーキ。
くらいところで ぼんやり ひかる。
など。
おかしの味を想像するのが楽しいですね!
おいしそうなお菓子たくさんが登場するので、細かいところまで注目してくださいね。
ポイント③カーリーとミニはどこ?
おかの ひろばで、ドーナツパーティー。
とおくの やまや きぎ、
チョコに ストロベリー、ナッツにシュガー。
カーリーと ミニは ドーナツの
トランポリンの じゅんばんまち。
というように、それぞれの場面でカーリーとミニがなにをしているのかを教えてくれます。
2匹がどんな風におかしパーティーを楽しんでいるかが分かるところ、探して遊べるところがおすすめポイントです!
同じシリーズの他の絵本はこちら
秘密の空想菓子店(おすすめの対象年齢・6歳~)
作 | saori |
写真 | SASH Animato |
出版社 | 岩崎書店 |
出版年 | 2018年 |

素敵なお菓子がたくさん!
6歳からおすすめ
✓ 想像のお菓子が楽しい!
✓ 写真と絵の組み合わせがいい
✓ 型にはまらない楽しさ
ポイント①想像のお菓子が楽しい!
ここは ちょっと かわった
ひみつの おかしやさん。
きみにだけ おみせの ひみつを
そっと おしえてあげる。
なにもかもが あまくて おいしい
おかしで できているけれど
みたり きいたり かざったり
きみしだいで
どんなふうにも つかえるんだよ。
ねぇ、ひとつだけ てに はいるとしたら
きみは どれを えらぶ?
絵本の冒頭はこんな感じで始ります。
好きなのを選んでね、と。
そしてでてくるお菓子は結構変わっています。
こわい ゆめを たべてくれる
ゆめくい ようせい
きみの まくらもとに そっと
しのばせるだけで いいんだよ。
まるでマリオに出てくるワンワンみたいなクッキーです。
ホシの おうじさまが くれた
ホシノカケラ も
めずらしい ものの ひとつ。
しずかに みみを かたむけてみたら
おうじさまの おしゃべりが
きこえてくるかも しれないよ。
こちらは鉱石みたいなからふるなかけらが、綿菓子の岩から出てきています。
実物化された想像のお菓子の数々にわくわくすること間違いなしです!
ポイント②写真と絵の組み合わせがいい
写真と絵の組み合わせで凸凹とした楽しい画面が楽しいです。
色はカラフルで毒々しいほど!
本当に作られているお菓子だなんて驚きですね。
写真と絵で彩られた華やかな世界を楽しんでください。
ポイント③型にはまらない楽しさ
迷路があったり、ケーキの星座占いがあったり!
お菓子や画面も綺麗に作られて並べられているのではなく、こぼれていたりゆがんでいたり、はみだしていたりするところが魅力です。
型にはまらない楽しさがありますよ!
どのお菓子がいいか、ぜひ選んで楽しんでくださいね。
まだまだあります!おかしの絵本!
以前ブログで紹介した絵本の中からおかしが出てくるおすすめの絵本をまとめました。
こちらもチェックしてくださいね。
きょうのおやつは(おすすめの対象年齢・0歳~)
↑こちらの絵本を紹介している記事
しろくまちゃんのほっとけーき(おすすめの対象年齢・2歳~)
↑こちらの絵本を紹介している記事
ぐりとぐら(おすすめの対象年齢・3歳~)
↑こちらの絵本を紹介している記事
まとめ
今回は【おかしが出てくる絵本】をテーマに9冊+3冊紹介しました。
気になる絵本はありましたか?
どれか1冊でもお気に入りの絵本に加えてもらえたら嬉しいです。
紹介された絵本をもう一度チェックしたい方はこちら
当ブログでは他にも色々な絵本を紹介しています。
どれもおすすめの絵本ですので、良かったら読んでみてくださいね。
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